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L-カルニチン








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【動物】ふわふわ毛並みのレッサーパンダの赤ちゃん【姫路】

1:2013/09/16(月) 06:56:03.94 ID:
"ふわふわ、すくすく 兵庫・姫路のレッサーパンダ"

姫路市豊富町神谷の姫路セントラルパークでレッサーパンダの赤ちゃんが生まれ、
8月31日から公開されている。愛くるしい瞳とふわふわの毛並みで人気を集めている。

父親はトロ(9歳)、母親はキララ(8歳)で、6月24日生まれの雄。
ウオーキングサファリ内の第1フライングケージ「リスザル舎」で飼育され、
今月6日現在の体重は約1・5キロ、体長約50センチ。
飼育員の武原真理子さん(35)は「やんちゃで甘えん坊。ぜひ見に来て下さい」。

3歳以上の未就学児1200円、小学生1900円、中学生以上3100円。
9、10月は休園日はなし。問い合わせはセントラルパークへ。


2013年9月7日
http://www.asahi.com/area/hyogo/articles/OSK201309060035.html
2:2013/09/16(月) 07:08:02.73 ID:
かわええ
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[ 2013/09/18] 動物 | TB(0) | CM(-)

【ちょっと】ハムスターが15tトラック運転、蛇行しながらも狭い崖道コース上る動画が話題に【紛らわしい】

20:2013/09/17(火) 20:06:50.43 ID:
1:2013/09/17(火) 18:35:48.50 ID:
"ハムスターが15tトラック運転、蛇行しながらも狭い崖道コース上る"

大型トラックを運転するとなれば、資格免許が必要な上に経験も大切で、
普通の人が急に乗るのは無理のある話。ところが最近、熟練者でも神経を使いそうな、
スペインの採石場にある狭い崖道のコースで、小動物にトラックのハンドルを操らせて
ゴールを目指す挑戦が行われた。その小動物は、生後6か月のかわいらしいハムスターだ。

挑戦の様子は、9月11日付でYouTubeに投稿された動画
「Volvo Trucks - The Hamster Stunt (Live Test 2)」で見ることができる。


投稿したのは、自動車メーカーのボルボで、新しく開発した15トントラックの
ハンドル操作のしやすさをアピールするため、今回の挑戦を行ったそうだ。

そこでチャレンジャーに抜擢にされたのが、英国生まれのハムスター“チャーリー”。
動物トレーナーのグレイス・ディッキンソンさんが数週間の訓練を施したという、
いわばスタントハムスターだ。スペイン北西部オーレンセの採石場にある道をコースに見立て、
チャーリーはドライバーのショーン・ロジャースさんと15トントラックに乗車。
一歩間違えば崖下の池に転落するような細い危険な道を、チャーリーがハンドルを操作して、
ロジャースさんと用意されたゴールを目指すという挑戦だ。

もちろんハムスターはハンドルを握ることができないので、扇風機の型枠のような回し車を用意。
ハンドルに固定したこの中でチャーリーを走らせると、ハンドルが回る仕組みだ。
運転席に座るロジャースさんは的確な操作をしてもらうため、
文字通りの“小さなにんじん”をチャーリーの顔の前で右へ左へぶら下げて、
必要な分だけ走らせてハンドルを回してもらう。
つまり人間とハムスターが一心同体にならなければ、無事にゴールできない挑戦なのだ。
(以下略)

(記事全文は以下のURLへ:Narinari.com様)
http://www.narinari.com/Nd/20130923008.html
2:2013/09/17(火) 18:52:49.44 ID:
こういうマヌケなことを一生懸命やってるのって好きよ。
[ 2013/09/18] 動物 | TB(0) | CM(-)

【話題】富士山頂で衰弱してるところを保護された犬の「富士男」元気に回復 飼い主はまだ現れず

1:2013/09/16(月) 15:40:38.64 ID:
世界文化遺産に登録された富士山の山頂付近でやせ細り、7月に保護された雑種犬(雄、推定3歳)が、
東京都昭島市の一般社団法人「RJAV被災動物ネットワーク」(佐藤厚子代表)の保護施設で元気を取り戻した。
「富士男」と名付けられ、ブログで元気な様子が紹介されているが、飼い主は現れていない。

 7月1日の山開き以降、やせ細った犬が山頂付近をさまよっていたところを多くの登山客が目撃。
世界遺産を管轄する文部科学省や飼い主本人、ペット連れの登山客らへの非難が強まった。

 これを知ったRJAVが静岡県御殿場保健所に働きかけ、捕獲器を設置。7月29日未明に保護した。
その後、東日本大震災で被災した動物を保護しているRJAVに引き取られ、佐藤代表が「富士男」と名付けた。
ネットや報道を見た7人からRJAVに「自分の犬ではないか」と申し出があり確認したが、いずれも飼い主ではなかったという。

ソース 毎日新聞
http://mainichi.jp/feature/news/20130916k0000e040191000c.html
画像 元気を取り戻した「富士男」とRJAV被災動物ネットワークの佐藤厚子代表=東京都昭島市で、黒川将光撮影

衰弱してた頃の富士男

元気になった富士男

[ 2013/09/17] 動物 | TB(0) | CM(-)

「猫の目からビーム!!」な写真が話題に【ビビビー】

1:2013/09/15(日) 14:31:34.94 ID:
猫が目からビームを出している奇跡の写真が話題に
猫の写真を撮るとまるでドラクエの敵キャラクターのように目が怪しくひかり我々を驚愕させる。
しかし ここまではどこにでもありふれた猫の写真。
暗い場所で猫の写真を撮影すればだれでも簡単に目を光らせることが可能だ。

ところが今回消化し痛いのはただ単純に光るだけではなく、
目からビームを出しているかのような奇跡的な写真なのである。
もちろんPhotoshopなどで加工はしていない。


もちろん撮影者がこれを狙ってやっていたのであればその手法を真似ればいいわけだが、
どうやら偶然撮影された産物なのだという。


ー海外の反応
・どうやってこのような写真を取るのだろうか、知りたい
・この目のレーザで攻撃するのですね
・漫画で見たことあります多分XMEN
・なんて恐ろしい猫なんだ
・どうせPhotoshopなのだろう

1の記事は、当サイトで短く編集しています。
全文はこちらから
(| ^^ |秒刊SUNDAY様)
http://www.yukawanet.com/archives/4535463.html
3:2013/09/15(日) 14:33:51.73 ID:
消化し痛い?
4:2013/09/15(日) 14:34:42.82 ID:
紹介したいんだろ…
[ 2013/09/15] 動物 | TB(0) | CM(-)









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